
高原や北海道の自然で涼む!雲海テラスや野菜マルシェ
北海道の「リゾナーレトマム」では、標高1,088mに位置する「雲海テラス」で、ひんやりと清々しい朝を迎えられます。足元に広がる幻想的な雲海を眺めながら、雲をイメージした真っ白でふわふわなスイーツを楽しめるのもここならではの贅沢です。日常の暑さを忘れて、心まで洗われるような景色に浸ってみませんか?


また、標高約1,000mに位置する「リゾナーレ八ヶ岳」では、高原の涼風を感じながら楽しむ「八ヶ岳マルシェ2026」を開催。採れたての夏野菜が並ぶ中、真っ赤なトマトをたっぷり使った「トマトのかき氷」など、見た目も味も爽やかなメニューが登場します。「リゾナーレ那須」では、青々とした田んぼの中で涼む「田んぼビアガーデン」や、優しい甘さの甘酒かき氷が、夏のひとときに涼を添えてくれますよ。




ビーチリゾートの涼体験!星空保護区の夜風や巨大プール
南国での涼み方もリゾナーレ流です。「リゾナーレ小浜島」は、日本初の星空保護区に認定されたエリア。夜になると心地よい潮風が吹き抜け、ゆらゆら揺れる「ティンガーラハンモック」に身を任せて満天の星空を眺めることができます。都会では味わえない、天然の涼しさと静寂に包まれる時間は格別です。

さらに「リゾナーレグアム」では、実は都内よりも平均気温が低いという意外な涼しさの中で、ミクロネシア最大級のウォーターパークを満喫!最大1.2mの高波が押し寄せるウェーブプールやスリリングなスライダーなど、水しぶきを浴びながらアクティブに暑さを吹き飛ばせます。
屋内で快適に夏を満喫!花火ティータイムや砂浜広がる客室
「外に出るのも億劫…」という方には、屋内で完結する贅沢な涼体験がおすすめ。「リゾナーレ熱海」では、涼しい館内で花火の世界観に浸れる「花火アフタヌーンティー」が初登場します。また、「リゾナーレ下関」には、客室の中に本物の砂浜がある「海峡カバナスイート」が誕生!日焼けや熱中症を一切気にせず、プライベートな空間でビーチ気分を満喫できるなんて夢のようですよね。
お子様連れには「リゾナーレ大阪」の日本最大級の「アトリエ」がぴったり。冷房の効いた快適な環境で、子供たちが創造性を爆発させて創作活動に没頭できます。どの施設も、地域の個性を活かしながら、酷暑のストレスを「楽しい!」に変えてくれる工夫が満載です。2026年の夏は、リゾナーレで最高にクールな思い出を作ってみませんか?
施設概要
- 施設名
- 星野リゾート リゾナーレ
- 所在地
- トマム、那須、八ヶ岳、熱海、大阪、下関、小浜島、グアム(国内外8施設)
- 公式サイト
- https://hoshinoresorts.com/ja/brands/risonare/











