山崎・白州・響を堪能する「ジャパニーズウイスキーフェア」
2026年6月1日から8月31日まで、プルマン東京田町のラウンジ&バー「JUNCTION」にて、世界中の愛好家を魅了するサントリーの銘柄を集めた「ジャパニーズウイスキーフェア」が開催されます。日本ならではの繊細な美意識と職人技が息づく「山崎」「白州」「響」といった希少なウイスキーがラインナップ。洗練された空間で、至高の一杯を味わう贅沢な時間が提供されます。

会場となる「JUNCTION」は、歌舞伎の「隈取」をイメージしたモダンなアートが配された、国際的かつエネルギッシュな空間です。スタイリッシュなバーカウンターで、ウイスキーが持つ豊かな香りと琥珀色の輝きをゆっくりと愉しむことができます。

希少な「響30年」や100周年記念ボトルが各1本限定で登場
今回のフェアの目玉は、年間数千本しか生産されない極めて希少な「響30年」です。30面カットのクリスタルボトルに封じられたその美酒は、まさに「宝石」と呼ぶにふさわしい逸品。さらに、サントリーウイスキー100周年を記念してつくられた「響 100th Anniversary Blend」も、各1本限定で用意されています。

これらの希少なボトルは、購入後に「ボトルキープ」として、館内のさまざまなシーンで愉しめるのも魅力です。重厚なバーの雰囲気の中ではもちろん、お食事と共に、あるいは夜風を感じるテラス席でと、その日の気分に合わせた特別な体験が叶います。

初心者にもおすすめの飲み比べセットと便利なボトルキープ
ウイスキーの奥深い世界を気軽に体験したい方には、3種の銘柄を15mlずつ愉しめるテイスティングセットがおすすめです。「山崎」「白州」「響」それぞれの個性を一度に味わえるこのセットは、ドライフルーツやナッツなどのおつまみと共に、贅沢な比較試飲を可能にします。

また、本フェアの特徴的なサービスとして、購入したボトルを「JUNCTION」だけでなく、カジュアルダイニング「KASA」やエグゼクティブラウンジでも利用できる「シームレスなボトルキープ」が挙げられます。宿泊されるお客様は、プライベートな客室でゆっくりと味わうことも可能です。開放的なテラス席で夕涼みをしながら、自分だけのボトルを傾けるひとときは、格別な夏の思い出となるでしょう。

施設概要
- 施設名
- プルマン東京田町
- 所在地
- 東京都港区芝浦3-1-21
- アクセス
- JR田町駅直結徒歩1分、都営三田線・浅草線三田駅より徒歩3分
- 公式サイト
- https://www.pullmantokyotamachi.com/ja/offers/junction-japanese-whisky-selection/











